毎月1日更新!コラム

桜の会話とともに新年度がスタート、多くの新社会人が船出しました。
が、中央官庁の新前たちにとって相次ぐ高級官僚の接待問題は出鼻を挫かれた思いではないでしょうか。
桜の花言葉は精神美、即ち「こうあるべき」です。
公正・公平であるべき公務員の本分を自覚し、かつての“官僚日本”を取り戻してほしいですね。
(井蛙)